えにしの会とは|身元保証の費用・評判・「怪しい」の真偽を検証

最終更新日: 2026年7月19日(料金・事業所情報は公式サイトで定期的に確認しています)

えにしの会とは?(このページの結論)

  • えにしの会とは、入院や施設入居で必要になる身元保証人を法人として引き受ける一般社団法人です。設立は平成24年(2012年)6月1日で、2026年7月時点で運営14年目にあたります(公式サイト 法人概要・2026年7月時点)。
  • 費用の中心は身元保証支援275,000円(契約時・終身保証)。これに入会金100,000〜150,000円と月会費3,000〜5,000円が地域ごとに加わります(公式サイト 地域別料金表・2026年7月時点)。
  • 札幌から沖縄まで全国21事業所を展開し、各事業所の住所と固定電話番号を公開しています。
  • 「えにしの会 怪しい」と検索されるのは、名称の印象と、身元保証業界で過去に起きた預託金トラブルが背景にあります。公式のよくあるご質問には「宗教法人ではなく、宗教団体との関わりも一切ない」と明記されています(詳細は「怪しい」と言われる理由と事実の確認)。

目次

えにしの会の基本情報(概略表)

えにしの会の運営主体とサービス概要です。すべて公式サイトで確認できる情報です(2026年7月時点)。

サービス名 えにしの会の身元保証
運営法人 一般社団法人 えにしの会(非営利型一般社団法人)
設立 平成24年(2012年)6月1日
サービス種別 身元保証・高齢者等終身サポート
費用の目安 身元保証支援275,000円+入会金100,000〜150,000円+月会費3,000〜5,000円(地域別・税込)
対応エリア 全国21事業所(札幌・東京・横浜・大阪・京都・神戸・福岡・熊本・沖縄ほか)
本部所在地 東京都品川区大井1-45-2 ジブラルタル大井ビル4F
公式サイト https://enishinokai.jp/

えにしの会とは(身元保証の仕組み)

えにしの会とは、入院や施設入居で必要になる身元保証人を法人として引き受ける一般社団法人です。

病院への入院や有料老人ホームへの入居では、身元保証人や身元引受人を求められることがほとんどです。子どもがいない方、家族が遠方の方は、この一点で入院や入居が進まなくなります。

えにしの会はこの役割を個人ではなく法人として担います。名義を貸すだけでなく、緊急連絡先、入院手続き、費用の連帯保証、退去時の居室明け渡しまで対応する契約です。親族に頼む場合はその方の高齢化や死亡で保証が途切れますが、法人保証なら契約は終身で有効です。

ただし費用は発生します。身元保証支援は契約時に275,000円(税込・終身保証)です(公式 地域別料金表・2026年7月時点)。無償で頼める親族がいる方に必ず要るサービスではありません。

「高齢者等終身サポート事業」という位置づけ

身元保証と死後事務をあわせて継続的に提供する事業は、国では「高齢者等終身サポート事業」と呼ばれます。2024年6月には内閣官房・消費者庁など9府省庁が連名で「高齢者等終身サポート事業者ガイドライン」を公表しました(内閣府 公表資料)。

これは許認可制度ではなく、事業者が守るべき行動指針です。契約内容の書面交付、預託金の分別管理、履行状況の報告などが求められます。えにしの会は公式サイト上で、このガイドラインに沿って活動していると明記しています(2026年7月時点)。

えにしの会の身元保証の特徴

特徴 内容
法人による終身保証 保証人の高齢化や死亡で保証が途切れません。契約は終身で有効です。
全国21事業所 遠方へ転居した場合も、転居先の事業所が引き継いで保証を継続できます。
地域別料金表を公開 札幌・関東・関西・九州・沖縄の5地域の料金表をPDFで公開。契約前に金額を確認できます。
対象を限定しない 年齢・性別・国籍を問わず、生活保護受給者や親族がいる方も契約できます(公式FAQ)。

えにしの会の料金プラン・費用(地域別・2026年7月時点)

えにしの会の料金は全国一律ではなく、地域ごとに料金表が分かれています。ここが他の身元保証サービスと大きく違う点です。公式が公開する地域別料金表PDFから主要項目を並べました(すべて税込)。

地域別 主要費用の比較

項目 札幌 関東 関西 九州 沖縄
入会金 100,000円 150,000円 150,000円 100,000円 100,000円
月会費 4,000円 5,000円 5,000円 3,000円 3,000円
身元保証支援(終身) 275,000円 275,000円 275,000円 275,000円 275,000円
万一の支援(預託金) 165,000円 165,000円 165,000円 165,000円 165,000円
葬儀支援(預託金) 275,000円 275,000円 275,000円 220,000円 220,000円
納骨支援(預託金) 110,000円 165,000円 110,000円 別途見積 別途見積
料金表の時点 令和5年3月1日 令和8年1月1日 令和7年6月1日 表記なし 令和7年9月1日

身元保証支援275,000円と万一の支援165,000円は5地域とも同額でした。差が出るのは入会金・月会費・葬儀・納骨です。

入会金の差は50,000円、月会費の差は月2,000円で、20年利用すると総額で約48万円の開きになります。料金表の「◯年◯月現在」の表記も地域ごとに異なり、九州には時点の記載がありませんでした。契約前に最寄りの事業所で最新額を確認してください。

初期費用の例(関東で一括契約した場合)

項目 金額 性格
入会金 150,000円 返戻なし
身元保証支援 275,000円 終身保証の対価
万一の支援 165,000円 預託金(余剰は返金)
葬儀支援 275,000円 預託金(余剰は返金)
納骨支援 165,000円 預託金(当会合祀墓)
契約時合計 1,030,000円 うち605,000円は預託金

合計1,030,000円のうち605,000円は預託金で、支援に使われなかった残額は返金される性格のお金です(関東料金表・令和8年1月1日現在)。支払い切りになるのは入会金と身元保証支援の425,000円、そこに月会費が積み上がります。

生活支援の費用(関東の場合)

買い物代行や通院同行を依頼する場合は、時間制の費用が別にかかります。

依頼日 費用(税込)
平日(2日以前の依頼) 3,850円/時間
平日(前日・当日の依頼) 5,500円/時間
土曜・日曜・祝日 22,000円/1回(3時間まで)
18時以降〜翌朝8時 27,500円/1回(3時間まで)
交通費 2,200円/1回

最低1時間からで、以降は1時間単位です。この単価にも地域差があり、九州は平日2,750円/時間、札幌・関西は3,300円/時間と関東より低く設定されています。生活支援を頻繁に使う想定なら確認したい部分です。

えにしの会の評判・口コミ

身元保証は契約者が高齢で、内容が個人の事情に深く関わるため、公開された実名の体験談が極めて少ない分野です。ここでは公開情報から確認できる事実をもとに、評価の分かれ方を両論で整理します。

評価されている点 根拠
保証が途切れない 法人が終身で保証。設立2012年で運営14年目
料金が事前にわかる 地域別料金表をPDFで公開。金額と支払時期を明記
転居しても続けられる 全国21事業所で継続対応
断られにくい 生活保護受給者や親族がいる方も契約可(公式FAQ)
解約時の返金が明示 残預託金・予備費は全額返金と公式FAQに記載
気になる点 内容
入会金は戻らない 途中解約しても入会金の返戻なし。100,000〜150,000円は実質戻らない費用です
地域で料金が違う 他サイトの料金紹介が自分の地域と一致しない場合があります
料金表の時点にばらつき 関東は令和8年1月1日、札幌は令和5年3月1日、九州は表記なし(2026年7月時点)
実名の口コミが少ない 紹介記事は複数ありますが、検証可能な実名の利用者体験談は確認できませんでした
会員数・監査体制が非公表 公式サイト上で確認できませんでした(2026年7月時点)

身元保証は事業者ごとに対応範囲と費用が大きく異なります。契約前にサービス内容・費用・預託金の扱いを書面で確認し、家族やケアマネジャー、地域包括支援センターに相談したうえで検討してください。

「えにしの会は怪しい」と言われる理由と事実の確認

「えにしの会 怪しい」は実際に多く検索されているキーワードです。ここでは、なぜそう検索されるのかを分解し、公開情報で確認できる事実と、契約前に自分で確かめるべき点を整理します。当サイトが安全・危険を判定するものではなく、判断材料を並べます。

なぜ「怪しい」と検索されるのか

1. 名称から宗教団体を連想されやすい

「◯◯の会」という名称は、宗教団体や互助会を連想させることがあります。この点について公式のよくあるご質問には「宗教法人ではございませんし、宗教団体との関りも一切ございません。『営利を目的としない』非営利型一般社団法人として活動しております」と明記されています(公式FAQ・2026年7月時点)。

2. お金と死後に関わる契約だから

身元保証は、預託金として数十万円を事前に預け、葬儀や納骨まで委ねる契約です。契約者本人が高齢で、家族の目が届きにくい構造でもあります。慎重に調べたくなるのは自然な反応です。

3. 業界全体で過去に大きな事件があった

2016年、身元保証を手がけていた公益財団法人日本ライフ協会が、利用者から預かった預託金を目的外に流用していたことが発覚し、経営破綻しました。この事件は業界全体への不信を生み、2024年6月のガイドライン策定につながった経緯があります。事業者名に「怪しい」を付けて検索されるのは、業界の歴史を反映した行動といえます。

公開情報で確認できる事実(2026年7月時点)

確認項目 確認できた内容
法人格 一般社団法人(非営利型)。宗教法人ではないと公式FAQに明記
設立年 平成24年(2012年)6月1日。2026年7月時点で運営14年目
代表者 代表理事 川鍋 土王(公式 法人概要に氏名を掲載)
所在地 本部=東京都品川区大井1-45-2。21事業所すべての住所と固定電話番号を公開
料金の透明性 地域別料金表をPDFで公開。金額・支払時期・留意事項を明記
国のガイドライン 「高齢者等終身サポート事業者ガイドラインに沿って活動している」と公式サイトに明記
預託金の保全 株式会社日税信託との契約で預託金を保全する選択肢あり(関東は契約時110,000円+月々1,100円が別途必要)
解約時の返金 残預託金・予備費は全額返金と公式FAQに記載。ただし入会金の返戻はなし

公表されている事実だけを見れば、法人格・所在地・代表者・料金・解約条件のいずれも公開されており、情報を伏せている状態ではありません。一方で、会員数や外部監査の実施状況、預託金の分別管理を実際にどれだけの会員が選択しているかといった運用の中身は、公式サイトからは確認できませんでした(2026年7月時点)。

契約前に自分で確認すべき5つのポイント

えにしの会に限らず、身元保証サービス全般に共通する確認事項です。国のガイドラインが事業者に求める項目に沿って整理しました。

確認事項 具体的な聞き方
1. 預託金の分別管理 「預けたお金は法人の運転資金と分けて管理されますか。信託契約は使えますか」
2. 契約書面の事前交付 「契約書と料金表を持ち帰って家族に見せたいので、契約前にください」
3. 解約時の返金範囲 「解約したら、入会金・身元保証支援・預託金のうち、どれがいくら戻りますか」
4. 支援の履行報告 「実施した支援と使った預託金の報告は、誰に、どのくらいの頻度で届きますか」
5. 総額の見積もり 「今の年齢から平均余命まで契約した場合、月会費も含めた総額はいくらですか」

とくに3の返金は重要です。えにしの会の場合、公式料金表の留意事項に「途中解約の場合、入会金などの返戻はございませんが預託金、予備費はお返しします」と記載されています。入会金は戻らない前提で判断してください。

その場で契約を求める、書面を持ち帰らせない、総額を答えない事業者は避けるべきです。逆にこれらに書面で答えられる事業者であれば、名称の印象だけで判断する必要はありません。迷う場合は地域包括支援センターや消費生活センターにも相談できます。

身元保証サービス4社の比較

身元保証は料金体系の作り方が事業者ごとに違い、金額だけの単純比較ができません。何が費用に含まれるかを含めて並べます。SMISY掲載記事から各社の公表内容をまとめたものです(公表時点は各社で異なります)。

項目 えにしの会 おひさぽ ひとりのミカタ 東急ベル
運営 一般社団法人えにしの会 株式会社こころのカンパニー(旧トリニティ・テクノロジー) 株式会社くらしのセゾン 東急株式会社
入会金 100,000〜150,000円 プランに含む プランに含む 契約時528,000円
身元保証の費用 275,000円(終身) 生涯サポート990,000円 3プラン制 33,000/356,400/752,400円 身元保証料330,000円
月額 3,000〜5,000円 1,980円 プランに含む 5,500円
預託金 万一165,000円・葬儀220,000〜275,000円など項目別 200,000円〜 1,500,000円〜 198,000円〜(信託口座)
詳細 このページ おひさぽの記事 ひとりのミカタの記事 東急ベルの記事

えにしの会は身元保証の対価と葬儀・納骨の預託金を項目別に切り分けており、必要な支援だけを選べる構造です。ひとりのミカタは預託金が高額なぶんプラン内のサービス範囲が広く、東急ベルは初期費用が最も高い一方で預託金を信託口座で管理する仕組みを標準としています。初期費用の安さだけで選ぶと月会費や生活支援の単価で逆転することがあるため、想定利用年数を決めて総額で比べてください。

えにしの会のサポート内容

身元保証を軸に、生前の生活支援から死後の手続きまでを組み合わせる構成です。必要なものだけを選んで契約できます。

区分 内容
身元保証 入院・手術時の身元保証人・身元引受人/施設・有料老人ホーム入居時の身元保証/賃貸住宅入居時の身元保証/費用滞納時の連帯保証/緊急連絡先/緊急入院時の駆けつけと入院手続き/退去時の居室明け渡し
生活支援・金銭管理 安否確認/事務手続き・郵便物の管理/買い物代行・通院同行(時間制)/金銭管理支援(別途見積)/法律支援
万一のとき・死後 危篤時・死亡時の対応と身柄の引き取り/葬儀支援/納骨支援(えにしの会の合祀墓も可)/遺品整理・墓じまい(別途見積)/亡くなった後の各種手続き

公式FAQによれば、預託金・予備費は危篤時の対応、葬儀、納骨、葬儀後の支援に使われます。亡くなると銀行口座が凍結されて支払いができなくなるため、事前に預ける仕組みです。支援終了後、余った金額は相続人へ全額返金されると記載されています(公式FAQ・2026年7月時点)。

お申込みの流れ・入会条件・解約時の扱い

入会条件

公式FAQでは、年齢・性別・国籍を問わず会員になれるとしています。生活保護を受給している方、親族がいる方も契約の対象です(公式FAQ・2026年7月時点)。身寄りがない方に限定されたサービスではありません。

お申込みの流れ

ステップ 内容
1. お問い合わせ 最寄りの事業所に電話。資料送付や面談の案内を受けます
2. 面会とご提案 希望の日時に訪問、または事業所で面談。家族・ケアマネジャー・民生委員の同席も可能です
3. ご検討 入会時費用と契約内容を検討。不明点は何度でも問い合わせできます
4. 入会の決定 必要書類を準備し、契約日時を連絡します
5. 入会手続き 契約後1週間以内に入会時費用を振込。手続き後に会員証が発行されます

ステップ2で家族やケアマネジャーが同席できる点は、契約内容を第三者の目で確認する機会として活用してください。緊急の場合は面談日当日の契約も可能とされていますが、急ぐ事情がなければ書面を持ち帰って検討する時間を取ることをおすすめします。

解約時の扱い

公式FAQには「解約はいつでも可能で、残っている預託金と予備費は全て返金する」と記載されています。一方、公式料金表の留意事項では「途中解約の場合、入会金などの返戻はございません」とされています。戻るお金と戻らないお金が分かれる点を、契約前に書面で確認してください。預託金は一括払いが難しい場合、分割積立にも対応するとしています。

えにしの会の事業所一覧(対応エリア)

2026年7月時点で全国21事業所です。公式サイトの事業所案内には、各事業所の住所と固定電話番号が掲載されています。

エリア 事業所
北海道 札幌
関東 東京(本部)、立川、川口、川越、千葉、柏、横浜、藤沢、相模原
関西 大阪、高槻、京都、神戸
九州 福岡、久留米、小倉、中間、熊本、鹿児島
沖縄 沖縄(那覇)

料金表は札幌・関東・関西・九州・沖縄の5区分です。自分がどの区分に当たるかで入会金と月会費が変わります。転居して担当事業所が変わる場合の費用の扱いも、契約前に確認しておきたい項目です。

よくある質問(FAQ)

えにしの会は怪しい団体ですか?

公開情報で確認できる範囲では、法人格・設立年・代表者名・21事業所の住所と電話番号・地域別料金表・解約条件がすべて公式サイトで公開されています(2026年7月時点)。設立は平成24年6月1日で運営14年目です。一方、会員数や外部監査の実施状況は公表されていません。契約前には、預託金の分別管理、契約書面の事前交付、解約時の返金範囲、支援の履行報告、想定総額の5点を書面で確認してください。

えにしの会は宗教法人ですか?

宗教法人ではありません。公式のよくあるご質問に「宗教法人ではございませんし、宗教団体との関りも一切ございません。『営利を目的としない』非営利型一般社団法人として活動しております」と明記されています(公式FAQ・2026年7月時点)。「◯◯の会」という名称から宗教団体を連想して検索する方が多いことが、この疑問が生まれる理由です。

えにしの会の費用はいくらですか?

身元保証支援が契約時に275,000円(税込・終身保証)で、これに入会金と月会費が加わります。入会金は関東・関西150,000円、札幌・九州・沖縄100,000円、月会費は関東・関西5,000円、札幌4,000円、九州・沖縄3,000円です(公式 地域別料金表・2026年7月時点)。葬儀支援220,000〜275,000円などは預託金で、使われなかった分は返金されます。

えにしの会の評判・口コミはどうですか?

法人による終身保証で保証が途切れないこと、地域別料金表を公開していること、全国21事業所で転居後も継続できることが評価されています。一方、途中解約しても入会金は戻らないこと、地域で料金が異なること、検証可能な実名の利用者体験談が確認しにくいことは、契約前に踏まえておくべき点です。

生活保護を受けていても契約できますか?

契約できます。公式のよくあるご質問に「もちろん生活保護を受給されている方へもご契約・ご支援をさせていただきます」と記載されています(公式FAQ・2026年7月時点)。一括払いが難しい場合は預託金の分割積立にも対応するとしています。

親族がいても身元保証を頼めますか?

頼めます。公式FAQでは「ご親族様がいても契約は出来ます。行政、福祉関係者の皆様と連携しながら支援いたします」としています。親族が遠方に住んでいる、高齢である、関係が疎遠であるといった理由で保証人を頼みにくい場合も対象です。

途中で解約したらお金は戻りますか?

残っている預託金と予備費は全額返金されますが、入会金などは返戻されません(公式 料金表 留意事項・公式FAQ・2026年7月時点)。関東・関西であれば入会金150,000円が戻らない計算になります。解約の可能性も考えて、どの費目がいくら戻るのかを契約前に書面で確認してください。

SMISYで身元保証について相談できますか?

SMISYでは高齢者の住まい探しとあわせて、入居時に必要な身元保証のご相談も承っています。施設入居や賃貸契約で保証人にお困りの場合は、住まいの検討とあわせてご相談ください。

運営法人情報

法人名 一般社団法人「えにしの会」(非営利型一般社団法人)
所在地 (本部)〒140-0014 東京都品川区大井1-45-2 ジブラルタル大井ビル4F
設立 平成24年6月1日
代表者 代表理事 川鍋 土王
事業内容 身元保証/暮らし支援・万一の支援/葬儀・納骨支援/遺品整理/お亡くなりになった後の支援/金銭管理/法律支援
公式サイト https://enishinokai.jp/

本ページの費用・法人情報は、2026年7月19日時点で公式サイトおよび公式公開の地域別料金表PDFを確認して記載しています。料金は改定される場合があり、地域・事業所により異なります。契約前には必ず最寄りの事業所で最新の内容をご確認ください。